Yukixyukki's Blog

スカイリム(10)~血みどろマルカルス

Posted on: 2011年12月30日

ドワーフの遺物をそのまま利用しているというマルカルスに到着。
マルカルス市警隊には「何を見ても関わるなよ」なんて言われて門をくぐってみると…

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いきなり目の前で殺人事件が!
この件にはフォースウォーンという連中が関わっているらしい。
さっそく殺された女性の身辺を探っていると、マルカルス市警隊が余計なことをするなと警告をしてきた。
うーん、気になる。
街についたのが夜だったので、宿を借りて翌朝街をぶらついてみよう。

▼シティーゲートと宿”シルバーブラッド”
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街の実態はともかく、雰囲気はいいね。

宿を出て目の前を流れる川に沿って進むと、今度はデイドラ崇拝がどうとかで聞き込みをしているステンダールの番人が。

これからそのデイドラ崇拝をしていると疑われている空き家に踏み込むところらしい。
ついていってみよう。

デイドラの力は相当なものだね。
とても人間の力でどうにかなるようなもんじゃない。

とりあえずデイドラのことは置いといて、フォースウォーンの足取りを追っていたら、なんやかんやで市警隊の連中を相手に大立ち回りをする羽目になった。

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次から次へと…

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街中では他の住人を巻き込んでしまうので、タロス神殿に逃げ込んでそこで迎え撃っていたけど…なにしろ市警隊の人たちはいくらでも補充されてしまうので、一連の殺人の黒幕がいるというシドナ鉱山に突入!
鉱山内には市警隊が入ってこないけど、傭兵っぽいのがうろついていた。

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奥には進めないようだったので、しかたなく鉱山から出て市警隊に捕まることにした。

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送られた鉱山内で出会った連中は皆フォースウォーン。
彼らはここリーチの先住民で、ウルフリックに土地を奪われ不当な扱いを受けて以来、ずっと反旗を翻す機会を伺っていたのだ。
脱出の手はずは整っているというので、便乗して逃げることに。

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ドワーフの遺跡を抜けて街に出ると、この街の支配者”なんとかシルバーブラッド”と彼らと癒着していたマルカルス市警隊の面々が待ち構えていた。

フォースウォーンが市警隊と交戦しながら街からの脱出を図る。
せっかくなので彼らがどこに向かうのか後をつけてみたけど、途中で見失ってしまった。
マルカルスを出て北に向かっていたのかな?

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見失った辺りでカッツンカッツン音がしていて何かと思ったら、ステンダールの番人が採掘してたw

Skyrim v10 11

彼らフォースウォーンとウルフリックの関係は書籍にもなっている。
”マルカルスの暴れん坊”だったっけかな…

カニバリズム絡みのクエストといい、ドワーフの遺跡も何があるかわかったもんじゃないし、マルカルスは安住の地には程遠いなぁ。

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