Yukixyukki's Blog

スカイリム(1)~ノルド娘、旅に出る

Posted on: 2011年11月16日

オブリビオン以降、すごくハマったRPGが少なかっただけにThe Elder Scrolls V:Skyrimにはすごく期待が高まってました。


Skyrim v1 Top

まずはキャラメイクから。
この手のゲームはキャラを作成するのにえらい時間がかかるんですよね。
早く遊びたかったのでテキトーにすませたけど、オブリビオンよりいいキャラが簡単に作成できるようになってました。
エルフ系は世界観的に残念な感じですけど。
屋外なので、ゲームが始まってから色の雰囲気が違う…なんてこともなし。


Skyrim v1 01


Skyrim v1 02


Skyrim v1 03

冒頭部分は主人公が他の囚人たちと一緒にどこかへ運ばれるところから始まる。
彼らの会話を聞きつつ、ガタゴトと馬車に揺られ処刑場に到着。
一人また一人と名前を呼ばれ、主人公の番だ。

「そこのお前、前に出ろ」

名前を聞かれ答える主人公…リストにない?
どうやら間違って連れてこられたようだけど、リーダー格の女性兵士が言う。

「いいから殺せ!」(実際はどうだったのかよくわからないけどw)

主人公の首に処刑人の斧が振り下ろされようとしたその時、ドラゴンの襲来により大混乱。
どさくさにまぎれて逃げる主人公と他の囚人たち。

オブリビオンの時は、最初にキャラクター作成→牢屋からのスタートですぐ操作できたけど、スカイリムではドラゴン襲来でやっと操作ができるようになるのでちょっと長いかな~と感じた。

処刑場から抜け出すのにチュートリアルを兼ねたダンジョンを抜け、一緒に逃げることになった囚人の住む村に向かった後はお待ちかねの自由行動。


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戦闘はオブリビオンがゲーム的な動きだったのに対し、スカイリムではよりリアルな動きになったことで武器をやたらと振り回したりできなくなった。
盾での防御もカバー範囲が狭いので、相手の正面に合わせないときちんとガードできない。
フィニッシュブローは演出時間が短いので、戦闘の流れがいちいち中断されることはなさそう。

会話の内容がわからなくてもジャーナルでクエストを進めることはできるし、視界に入ったナニかを目指してあっちへふらふら、こっちへふらふらと寄り道してしまう楽しさは健在です。
日本語版が待ち遠しい(*´∀`*)

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